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シロツメクサ

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シロツメクサ (白詰草、学名:Trifolium repens)は、マメ科シャジクソウ属の多年草。
別名、クローバー。原産地はヨーロッパ。

特徴 茎は地上を這い、葉は3小葉からなる複葉ですが、時に4小葉やそれ以上のものもあり、特に4小葉のものは「四つ葉のクローバー」として珍重されています。
花は葉の柄よりやや長い花茎の先につく。色は白。雑草防止、土壌浸食防止等に利用されることもある。

「詰め草」の名称は1846年 (弘化3年)にオランダから献上されたガラス製品の包装に緩衝材として詰められていたことに由来するそうです。

日本においては明治時代以降、家畜の飼料用として導入されたものが野生化した帰化植物。

あらいぐまラスカルの唄でも有名なこの草がはえてくると 他の雑草が生えにくくなるので 三輪舎では昨年からシロツメクサを増やしています

物干し台の下はシロツメクサのじゅうたんです
花が付く前に刈り取ってしまっても次から次へと どんどん茂ってきます

ホール前の部分にもシロツメクサを増やしていますが 今年はまだ4つ葉のクローバーが見つかりません

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